MoyoMoyo

やみまおう 作品解説

闇(病み)部分のささちの分身。
心象や病気の状態を表す絵を描くときに登場するオリジナルキャラクターです。
胸にはもよもよの感情、耳のようなネガティブアンテナ、嘘をつけないしっぽを持っています。

もよもよの絵 作品解説

まぶたのうらの言葉にならない世界を描いたシリーズです。
言語化できない、もよもよした感情や感覚、持て余しているものなどを描きます。

いのちのほのお 作品解説

過去の記憶から消滅したいと願ったとき、いのちそのものを描こうと思った。
「いのちのほのお」と名付けて、いまここに生きていることを確認したいときに描いている作品です。